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PCスタンド使って姿勢良くPC業務するなら「Magic Keyboard」リモートワークに最適

ランニングや筋トレを日常的に取り入れているので、運動直後はとても気持ち良くリフレッシュしているのですが、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大で自宅にいる時間も多くなって、以前に増してPCと向き合う時間が増えたのも体調に影響しているのかもしれません。 私自身、プライベート面だけでなく仕事面でもほぼリモートワークしている現在では、PC周辺機器を充実させることでよりPCライフが快適になるように心掛けています。 今回は、長時間のPC作業・リモートワーク(在宅ワーク)に適したMagic Keyboardを紹介します。
月次レポート

【月次・週次レポート公開】WealthNavi(ウェルスナビ)運用実績 2020年7月

本日は、2020年7月「WealthNavi」(ウェルスナビ)月次運用実績レポートを公開します。 また今回は、週次運用実績レポートのタイミングと合いましたので、【月次・週次】合わせての公開となります。 7月30日の米株式取引終了後に、GAFA(Google・Apple・Facebook・Amazon)の四半期決算が発表されたが、市場予想を上回る好結果となった。 Apple・Amazon・Facebookは時間外で大幅高。
週次レポート

【週次レポート公開】WealthNavi(ウェルスナビ)運用実績 2020年7月24日

米・中対立が悪化の一途を辿っている。 ■米国側:在ヒューストンの中国領事館閉鎖を命じる ■中国側:香港・成都の米国領事館閉鎖に動く 特に、ポンぺオ米国務長官は米国による歴代の対中政策は失敗だったとまで言い放ったように、強烈に中国を批判した。 トランプ米大統領が先進7カ国首脳会議(G7サミット)の参加国拡大(ロシア・韓国・オーストラリア・インドの4か国招待)を打ち出したことも対中包囲網を敷くためだと言われているように、各国に対中政策の協調を求めている。 結論、過去サミットで中国・インド等が参加したこともあるので、議長国(今回は米国)の判断で招待することは可能だが、今回のトランプの発言は招待という感じではなく新規メンバーとして参加するニュアンスだろう。
仮想通貨

仮想通貨の定期的な積立投資にオススメ「楽天ウォレット」ポイント利用可能

仮想通貨は以前の超暴騰落のイメージからギャンブル性の高い投資というイメージがありますよね。 事実、私自身も手を出していなかったのですが、今ではビットコインなどを定期的に積立投資しています。 この心変わりはどういった理由からかと言うと、ビットコインは「金・銀の動き方と似ている」から。 以前から言われていることですが、株価が暴落すると資金回避先としてビットコインなど仮想通貨が選ばれます。 仮想通貨は、手数料が安いETFなどと比べ売買スプレッドが高い等のデメリットもありますが、Facebookの仮想通貨「Libra」(リブラ)や米決済大手PayPal(ペイパル)が仮想通貨事業参入したりと、今後の利便性・価値向上含めて期待値の高い投資先ですね。 今回は仮想通貨への定期的な積立投資(楽天ポイント利用も)可能な「楽天ウォレット」をご紹介します。
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