私が資産運用を「貯蓄」から「投資」へシフトする理由!投資の基本を学ぶ!

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金融庁のホームページには「小学生」・「中高生」向けにもコンテンツを用意されています。

金融リテラシーは生きていく上で非常に重要ですが、あまり学校では教わらないのがとても残念に思います。

 

少し脱線しましたが、では早速本題へ。

資産運用とは、大きく「貯蓄」と「投資」に分かれます。

「貯蓄」は皆さんされているかと思いますが、最近では「投資」への関心も高く、実際にされている方も多くなってきました。

しかし、まだ国民の半数は過去投資に関して勉強したこともないし、今後やる気もないといったデータがでているように金融リテラシーの格差は広がるばかりです。

 

現状、投資する商材も多く投資家からすると非常にありがたい状況となってきました。

私のブログでも投資ジャンル内には下記ジャンルで記載しています。


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様々な商材からどれだけの資金をどれだけの期間行うかといった選択肢が増えたということは、リスクは当然ありますが資金を増やすことができるチャンスも多くありますよね。

 

今日は、再度基本に立ち戻って「貯蓄」と「投資」を見直してみましょう。

 

まずは、ここ数年国が「投資」を推奨しているかというと、医療が発達して平均寿命もいつか100歳を超えるだろうと言われています。

そのため、老後に関しても年金以外に2000万円~3000万円必要となってくる。※どこかの大臣が言っていましたね。

しかしそこまで全国民が資金を持っているかとなると難しく、若い世代が減っていく中で年金支給額も減っていくことが予想されており、実際が支給額が減っています。

若いうちから投資する環境を提供することで、国民自身で老後資金を確保させる目的もあるのでしょう。

 

私自身、これは悪いことではないしとても良いことだと思います。

日本はあまりにも「投資」への関心が希薄ですね。

税金的にもメリットがあるNISA・iDeCo等以外にも、投資方法はいくらでもあり勉強すれば良いだけのことです。金融リテラシーがないのは理由になりませんし、文句だけ言っても国からすれば「遠くで吠えているなー」ぐらいだと思います。

 

かつては銀行・郵便局に「貯蓄」しておくことでお金が増える時代もありました。

しかし低金利の現在では「貯蓄」だけでお金を増やすことはできません。

今後若い世代は、結婚・出産・住宅購入・教育費・老後資金と大きな資金が必要となるイベントがあります。「投資」によって少しでも資金を増やす努力も必要ですね。

 

では具体的にまず何をすれば良いか。勉強等の努力して自身の資金をつくるしかありません。

本業の給料をあげる・他に仕事をする等、方法は何でも良いですが、その一つの方法が「投資」ではないでしょうか。

間違っても「投資」はすべてを解決するツールではありません。

当然元本保証はありませんが、運用次第で増やせる可能性もありますしリスクの低い商材もありますので、資産形成をするひとつのツール・助けと考えて取り組んでいきましょう。

 

【結論】これからは「貯蓄」だけでなく「投資」も取り入れてみましょう!


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